“つくる篇”では、バカリズムさんがおなじみのキャラクターを使用しつつも、いつもの『スーパーマリオ』とは一風異なるコースを作成。

“ゲーム画面篇”では「落書き感覚でコースを作る」「作ったコースをみんなで遊ぶ」として、バラエティ豊かなコース風景がダイジェストで紹介されています。

性格が出るという話が出ていますが、他の人のアイデアをみるのもまた面白いですね。触発されたアイデアが生まれそう。

スーパーマリオメーカー
メーカー: 任天堂
開発: 任天堂
ジャンル: 作って、遊ぶ
発売日: 2015-09-10
プレイ人数: 1人
対応: amiibo、インターネット

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