2008 J League Division1 Match 1
鹿島アントラーズ4 – 0 コンサドーレ札幌
得点:
後半05分 新井場 徹
後半19分 新井場 徹
後半25分 マルキーニョス
後半44分 佐々木 竜太
GK 優也
DF ヨンデ 平岡 坪内 西嶋
MF 西 デビ純 芳賀 砂川
FW ダヴィ 元気
GK:高原 寿康
MF:池内 友彦
DF:吉弘 充志
MF:クライトン
MF:藤田 征也
MF:岡本 賢明
FW:石井 謙伍
交代
45分 西 → 征也
54分 元気 → クライトン
63分 砂川 → 岡本
いやー、前半はなんとか無失点で堪えたものの、動きが鈍った後半一気に畳み込まれ力負け。
希望込みとはいえ1‐1予想なんて甘過ぎましたね。
これがJ1王者の力だとまざまざと見せ付けられました。
初戦からボコボコですが、
前半45分間の形が続けられれば通用するんだということがわかったのも収穫の一つ
そう言えば去年も京都にボコられスタートでした。
前半のパフォーマンスを長く続けられるようになっていけば、怪我の主力が戻った頃にもう少し上向きな試合が出来るようになるでしょう。
次節に向けて前向いて進もう
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