コンサドーレ札幌は28日、時刻を手書きしたボードを持った女性が時間を知らせてくれることでおなじみの「美人時計」とのコラボレーションを発表しました。


28日から画像の表示はスタートしており、8月10日までの期間中、コンサドーレ札幌のユニフォームやTシャツを着た4名の女性が、札幌ドームをバックに時刻を知らせてくれます。

コンサドーレ札幌とのコラボ画像が表示されるのは、「bijin-tokei(美人時計)」の北海道ローカル版「bijin-tokei(美人時計)in 北海道」。彼女たちに会えるのは24時間のうち32分間と説明されています。美人時計は1分ごとに写真が切り替わる仕組みで、1日に計1440枚画像が表示されます。同じ人が何枚か表示されるとはいえ時間帯も不明では見つけるのは大変そうです。

彼女たちは仙台戦にもスタッフとして来場し、希望者には一緒に記念撮影もできるとのこと。

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