コンサドーレ札幌は7日、3日の練習中に負傷したDF小山内が市内の病院で検査を受け、右足太ももの肉離れで全治4~6週間と診断されたと発表しました。


小山内は札幌U-18から今季トップチームへ昇格した選手の1人で、ポジションはサイドバック。今シーズンこれまで公式戦出場はありませんが、昨年は二種登録選手として天皇杯2回戦、水戸ホーリーホック戦でデビューしています。

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