コンサドーレ札幌は、怪我からの復帰を目指してリハビリを続けているGK髙原が12月15日に都内の病院で右アキレス腱移植手術を行った事を発表しました。全治は8ヶ月の見込み。


髙原は守護神として定着した2010シーズン終盤の11月に右アキレス腱断裂の重傷を負い、手術。今年の復帰を目指していましたが、6月に再手術を受けていました。

先月オフィシャル番組のレディオコンサドーレに出演したときに、怪我の回復具合について聞かれて歯切れが悪かったので、ひょっとしたらリハビリが順調ではないのかなと思っていたけれど、まさか3度目の手術になってしまうなんて。

ここからは順調に進んで、これが最後の手術になってくれるといいんだけれど。

復帰待ってるぞ!

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