コンサドーレ札幌とオフィシャルパートナー契約を結んでいるJAグループ北海道の協力の下、2009年から行われている食育企画『コンサ・土・農園』(コンサ・ド・ファーム)が、今年も開園しました。


今年は恒例になっているジャガイモとトウキビ(とうもろこし)の種まきに加え、田植え作業も行われたようです。ついに主食の米も自ら育てる事になりましたか。腰痛持ちが多いので腰には気をつけてね。

収穫の一部は、いつものようにホームゲーム会場で販売される予定。

参加選手は、横野、曵地、ホスン、三上、櫛引、荒野(U-18)の6名。クラブからは、矢萩社長、しまふく寮の蛯沢寮監、そしてドーレくんが参加しています。

ひっきーは選手で唯一、3年連続の参加となっています。純貴は2度目。参加選手が道内出身で固まってきている中で、ホスンが道外勢から唯一参加しています。去年もジンスが外国人から呼ばれていましたが、どういう選考で選ばれたんだろう。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で