誰かが戻れば誰かが離脱。そんなことを繰り返している今季のコンサドーレ札幌ですが、再び離脱者が出てしまいました。FW近藤が右ひざ外側半月板損傷のため手術を行い、全治は3~4ヶ月と今季中の復帰は絶望的。


近藤は6月にも右足関節遊離体の除去手術を受け、その時は驚異的な回復力を見せ中断明けにすぐ復帰してくれたのですが。25日の練習中に痛みを訴え、27日に受けた診断の結果、またしても怪我に泣かされることに。

今年はもうリーグ戦も残り少ないし、自身の怪我の治療を第一に考えて来年の復活に備えておくれ。くれぐれも太りすぎには注意してね。

それにしても今年はいつまでも怪我の連鎖が止まらないですね。まあ愚痴ってもしょうがないけれど。

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