16節の草津戦で右足首をねんざし、松葉杖をついていた征也。右足関節捻挫と診断され全治6週間と公式サイトで発表されました(コンサドーレ札幌 藤田征也選手の負傷について)。案外重傷だった。怪我人が相次いでいますが、中断期間前は残り1試合というのがせめてもの救いです。


13日の対愛媛FC戦。これでまた布陣変更を余儀なくされてしまいます。これで落ち着くかなと思ったところで離脱者が出て、なかなか安定させることが出来ません。しかし控え選手に出場のチャンスが巡ってくるわけで、出る事になる選手はレギュラーポジション奪うくらいの気持ちでアピールしてもらいたいです。

踵骨折れていても走れる近藤の身体

ニッカンで左かかと骨折と報じられていた近藤は、道新によると以前から左かかとを痛めていたそうで、今は踵骨が欠けている状態なんだそうです。それでも普通に走り回ってた近藤の身体は頑丈ですね。最初は筋肉系の怪我がちらほらあったけど。

手術すれば完治まで約1ヶ月だそうで、愛媛戦後にチームと相談して決めるとのこと。事情が違うといえ踵の怪我はソンファンの例もあるし、慎重に見ないとね。

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