食の宝庫北海道をホームアイランドとする、コンサドーレ札幌らしい食育企画として始まった北広島の『コンサ・土・農園』(コンサ・ド・ファーム)が今年も開園し、選手達5名が種まきに参加したそうです。それにしても社長は作業服がよく似合う。


ただしスイートコーンは300本(▲400本)、ジャガイモは150kg(▲350kg)と去年に比べて予定数量は減少。参加選手も8名(上里、柴田、石井、宮澤、岡本、上原、岩沼、曳地)から5名(藤山、横野、古田、曳地、朴)に。曳地君だけは矢萩社長やドーレくん、蝦沢寮監と共に2年連続の参加になりました。北広島市出身の純貴は初参加。

札幌育ちの征也は2年連続で、キャプテンの石川も参加せず。征也は先日厚別区長を表敬訪問していましたが、こういう催事にはあまり出てきませんね。

JAグループ北海道がオフィシャルパートナーになったことで数量や作物の種類は増加するのではと思ったのですが、そうもいかないみたいです。収穫されたものの一部は今年も試合会場で販売されるそうですが、一番人気は誰になるだろう。古田かな。

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