北海道コンサドーレ札幌が、5年ぶりにJ1で戦う2017シーズンの新ユニフォームを発表しました。ユニフォームサプライヤーは引き続きフェニックスの「Kappa」ブランド。

機能性やデザイン詳細、オフィシャルスポンサーロゴ、トレーニングウェアデザインについては、例年通り1月に開催予定の新チーム発表イベントにてお披露目されます。

コンサドーレは F-Power と新規大型パートナー契約を締結。2017シーズンはオフィシャルパートナーの並びに変化があるかもしれません。

北海道コンサドーレ札幌 2017シーズン 新ユニフォーム

2017シーズンのユニフォームは、伝統の赤黒縦縞をベースとしながら、北海道の象徴であり、クラブのマスコット「ドーレくん」のモチーフでもある「シマフクロウ」の羽ばたく様子が、背中側の腰の部分に大胆にデザイン。アウェイユニフォームは舞い散る羽根も描かれている斬新なものに。

キーパーユニは3rdデザインまで用意されていて、イエロー、グリーン、ダークネイビーとなっています。ホームユニを除いて、フクロウは腹の方に描かれています。

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