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	<description>Jリーグのコンサドーレ札幌を応援してみたり、ジャイアント・キリング、音楽、書籍、任天堂やサッカー関連のゲームなど自分の関心事について書いています。</description>
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		<title>札幌、練習生の獲得はあるんだろうか</title>
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		<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 15:30:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tanco</dc:creator>
				<category><![CDATA[CONSADOLE]]></category>
		<category><![CDATA[2010シーズン]]></category>
		<category><![CDATA[キャンプ]]></category>

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		<description><![CDATA[				コンサドーレ札幌の練習に参加している国士舘大の小島くん、キム・ミンソプ、パク・ジンスの3人。小島くんとキム・ミンソプは8日で練習参加を終了。パク・ジンスに関しては、14日まで延長されています。
				プロ実績の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<!-- google_ad_section_start --><p>コンサドーレ札幌の練習に参加している国士舘大の小島くん、キム・ミンソプ、パク・ジンスの3人。小島くんとキム・ミンソプは8日で練習参加を終了。パク・ジンスに関しては、14日まで延長されています。</p>
				<p>プロ実績のあるキム選手を獲りに行くのかと思いきや、3人のうち一番短い期間で参加終了。小島くんも期間延長されていながら終了。合否は出ていませんがおそらくダメだったということなんでしょうね。小島くんダメかあ。めんこい顔してたのになあ。</p>
				<p>残ったのはパク・ジンス。中盤の守備的な選手だそうだけど14日までの期間で結果を出せるのかな？チームが求めている人材にフィットする選手であればいいな。</p>
				<p>主力が早く戻ってくればもう少し良い状態になるんだろうけど、ソンファンは復帰の目処が立たない状態だし、得点出来てチェイスも90分頑張れるキリノも、現在右内転筋痛でお休み中。今シーズン1stゴールを決めた征也も腰痛と、心配だ。タンカで運ばれていった近藤はどうやら大丈夫だったみたい。こちらは一安心。</p>
				<dl class="related-link">
				<dt></dt>
				<dd><a href="http://www.consadole-sapporo.jp/" target="_blank">CONSADOLE SAPPORO OFFICIAL SITE</a></dd>
				<dd><a href="http://soccer.blogmura.com/consadole/" target="_blank">サッカーブログ/コンサドーレ札幌</a></dd>
				</dl>
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		<title>[映画/アニメ] ボルト</title>
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		<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 11:00:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tanco</dc:creator>
				<category><![CDATA[Movie/DVD]]></category>
		<category><![CDATA[CG animation]]></category>
		<category><![CDATA[Disney]]></category>
		<category><![CDATA[dog]]></category>
		<category><![CDATA[movie]]></category>
		<category><![CDATA[Pixar]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				ピクサーの最高責任者であるジョン・ラセターが製作総指揮を務めた新生ディズニー・アニメーション作品『ボルト』。見るまではピクサー作品だと思っていたのだけれどそうではなくて、ジョン・ラセター制作総指揮による [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<!-- google_ad_section_start --><p><img src="http://t011.org/blog-wordpress/wp/up/mov_bolt.jpg" alt="" title="ボルト" width="570" height="340" class="alignnone size-full wp-image-12343" /><br />
				ピクサーの最高責任者であるジョン・ラセターが製作総指揮を務めた新生ディズニー・アニメーション作品『ボルト』。見るまではピクサー作品だと思っていたのだけれどそうではなくて、ジョン・ラセター制作総指揮による、ウォルト・ディズニー・アニメーションスタジオによる制作なんですね。新生ディズニー・アニメーション第1弾。</p>
				<p><span id="more-12165"></span></p>
				<blockquote><p>ボルトは大好きな少女ペニーのためならたとえ火の中水の中、スーパー・パワーで駆けつけるスーパー・ドッグ。ただし、それはTVドラマの中のこと。ところが、ボルトはすべてを現実だと信じ切っていた。高視聴率を叩き出す迫真の演技を引き出すために、撮影スタジオの外に現実の世界があることを教えられずに育ったのだ。ある日、ハプニングで外の世界に飛び出してしまったボルトは否応なく真実を突きつけられるのだった。</p></blockquote>
				<p>自分の生きている環境が、TVドラマのフィクションの世界だと知らされないまま育ったボルト。あるハプニングからニューヨークまで行ってしまったボルトが、猫のミトンズやボールに入ったままのハムスター、ライノと出会い、ハリウッドに帰ってくるまでが描かれています。</p>
				<p>超能力を持つスーパードッグという設定で育てられたため、危険であることや犬らしいことを覚えないまま成長したボルトは行く先々で四苦八苦。しかし人間社会を知っているミトンズや、ボールに入ったままのハムスターのライノによって、徐々に本来のペットとしての犬らしさを覚えていきます。甘え方を覚えたり、棒を取ってきたり、ボール遊びをしたり、お気に入りのオモチャに固執したり。この過程がCGでありながらリアルで実に素晴らしい。</p>
				<p>現実とのギャップや、気が合わないながら一緒に行動することによって徐々にお互いを理解していくなんていうのはありがちな設定だ（トイ・ストーリーに似てるかな）。でも飼い主とペットの愛情の深さに、犬を飼っている身としては共感せずにいられないのであった。超能力が無くても愛と勇気でヒーローになれるんだよね。</p>
				<table>
				<tr valign="top">
				<td width="23%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B002QQ64GA/t011movies-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51xJnzFh93L._SL160_.jpg" alt="B002QQ64GA" border="0" /></a></td>
				<td>
				<dl>
				<dt>ボルト</dt>
				<dd>原題：Bolt</dd>
				<dd>監督：クリス・ウィリアムズ / バイロン・ハワード</dd>
				<dd>製作：クラーク・スペンサー / ジョン・ラセター</dd>
				<dd>脚本：クリス・サンダース (ストーリー) / クリス・ウィリアムズ (シナリオ) / ダン・フォーゲルマン (シナリオ)</dd>
				<dd>出演者：ジョン・トラボルタ / マイリー・サイラス / マルコム・マクダウェル</dd>
				<dd>音楽：ジョン・パウエル</dd>
				</dl>
				</td>
				</tr>
				</table>
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	</item>
		<item>
		<title>2010J2 第01節 vs サガン鳥栖 [ベアスタ]</title>
		<link>http://t011.org/j-league/12683.html</link>
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		<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 12:30:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tanco</dc:creator>
				<category><![CDATA[国内サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[2010シーズン]]></category>
		<category><![CDATA[J. LEAGUE Division 2]]></category>

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		<description><![CDATA[				きたぞ！開幕戦っ！6日にリーグ戦が開幕したJリーグ2010。コンサドーレ札幌は第1節2日目の7日、アウェイでサガン鳥栖と開幕戦を迎えました。来週はホームの開幕戦ということもあって、札幌ドームのサッカーピッチの除雪 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<!-- google_ad_section_start --><p>きたぞ！開幕戦っ！6日にリーグ戦が開幕したJリーグ2010。コンサドーレ札幌は第1節2日目の7日、アウェイでサガン鳥栖と開幕戦を迎えました。来週はホームの開幕戦ということもあって、札幌ドームの<a href="http://www.consadole-sapporo.jp/news/diary.cgi?no=2251">サッカーピッチの除雪</a>も同日行われました。参加された皆さんお疲れさまでした。</p>
				<p><span id="more-12683"></span></p>
				<table>
				<tr valign="top">
				<td width="41%"><img src="http://t011.org/blog-wordpress/wp/up/10J2Sap_01.png" alt="" title="2010J2第01節" width="240" height="320" class="alignleft size-full wp-image-12748 pict" /></td>
				<td>
				<h2>コンサドーレ札幌 1 &#8211; 1 サガン鳥栖</h2>
				<dl>
				<dt>■得点者：</dt>
				<dd>札幌/ 21&#8242;藤田</dd>
				<dd>鳥栖/ 84&#8242;飯尾</dd>
				<dt>■スターティングメンバー</dt>
				<dd>GK：高原</dd>
				<dd>DF：芳賀、西嶋、石川、岩沼</dd>
				<dd>MF：古田、宮澤、上里、藤田</dd>
				<dd>FW：内村、近藤</dd>
				<dt>■サブメンバー</dt>
				<dd>GK：佐藤</dd>
				<dd>DF：藤山</dd>
				<dd>MF：リ・ハンジェ、砂川、岡本</dd>
				<dd>FW：上原、中山</dd>
				<dt>■交代選手：</dt>
				<dd>73分：内村→上原</dd>
				<dd>77分：古田→砂川</dd>
				<dd>91分：近藤→中山</dd>
				</dl>
				</td>
				</tr>
				</table>
				<p>ここ数年、序盤で当たる事の多いサガン鳥栖。昨年も第2節で対戦し、砂川、キリノのゴールで初勝利を飾りました。新体制となった鳥栖を相手に、石崎監督2年目の札幌がどういうサッカーを見せてくれるのか注目です。</p>
				<p>札幌は練習でやってきた通り4-4-2。怪我の古田は間に合いスタメン。岡本ヤスもベンチ入り。右SBは去年も落ち着かずにバタバタしましたが、今年もハンジェから芳賀に直前で変更されています。2トップは新加入の近藤と内村。キリノは欠場。</p>
				<p>試合は鳥栖が序盤から激しいプレッシングで札幌の起点を潰しにかかり、これが成功。寄せられると慌ててしまう札幌は、なかなか落ち着いて攻撃を組み立てる事が出来ません。ただ、札幌も最後の所で体を張って守り、豊田頼みの攻撃を潰していきます。どちらも散発な、いかにもJ2といった試合運び。</p>
				<p>そんな中で札幌の7番藤田征也が持ち前のスピードに加えて今年はシュート意識も高く、積極的に狙っていきます。その積極性が実を結び、2010年1stゴールも征也から。昨年はノーゴールが長く続いていた征也。このスタイルを続けられれば、今年はやってくれそう。</p>
				<p>ボールを落ち着かせられない札幌は、昨年までの繋ぐスタイルではなく、まず前線に一度預けるボール展開を多用。先制点も、センターサークル付近からの上里からのロングボールに反応した征也が、一旦はポストに跳ね返されるものの落ち着いて押し込んでゴール。</p>
				<p>ゴール直後からは徐々に落ち着いて来たけれど、後半になって相手がサイドを起点にするようになると、対応仕切れない部分もしばしば。宮澤も上里も守備に奔走させられて、攻撃面での見せ場は殆ど作れず。宮澤はいいところを狙うんだけど、精度がね。もっと前で使いたいところ。でも守備は上里がパスコースを切って宮澤が奪いに行くという感じが多かったので、使い所が難しい。んー。</p>
				<h3>試合終盤の試合運び</h3>
				<p>鳥栖の暴力的なプレーを流す審判のジャッジに苦しんでいるうちに、素早いリスタートから失点しドローで終了。勝てた試合でもあり、押し込まれる時間も長くてもっと失点していた可能性もあり。まだ選手同士の距離感であるとか、ボールの奪いどころが統制されておらず、試合をコントロール出来ませんでした。ただ開幕戦での勝ち点は2006年以来4年ぶり。</p>
				<p>1人目の交代で入った上原が、かき回せずにスタミナ切れの近藤と前に張っているような状態になってしまったのも残念。元気的な役目も期待されるだろうにね。</p>
				<p>近藤が試合終盤に負傷退場となってしまい、ゴンが急遽投入されましたが、1本かなり惜しいヘディングがあり、もう少し長い時間出ていればやってくれたんじゃないかという期待を持たせてくれました。全く動けずにタンカで運ばれていった近藤ですが、無事なようで良かった。</p>
				<p>中盤押し込まれる時間が長かっただけに、守備の出来る選手を入れる選択もあっただろうに、今年も監督はそういう采配を取りませんでした。そこはお前らの仕事だとばかりに上里と宮澤に掛けたわけですが今回は結果を出せず。守備も含めて全体のバランスは次の試合でどう修正されるだろうか。</p>
				<p>自分達の思うような展開を作れなかった開幕戦。しかし近藤、内村の2トップは得点こそ無かったものの期待通りの能力を発揮してくれていたし、サイドアタッカーも順調だ。ボランチの2人の奮起次第では、面白い展開を数多く作れそうだなあと感じた。</p>
				<dl class="related-link">
				<dt></dt>
				<dd><a href="http://www.consadole-sapporo.jp/" target="_blank">CONSADOLE SAPPORO OFFICIAL SITE</a></dd>
				<dd><a href="http://soccer.blogmura.com/consadole/" target="_blank">サッカーブログ/コンサドーレ札幌</a></dd>
				</dl>
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	</item>
		<item>
		<title>[Wii Ware] アクアリビング ～テレビでながめる魚たち～ / 任天堂（2010）</title>
		<link>http://t011.org/game/12010.html</link>
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		<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 04:00:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tanco</dc:creator>
				<category><![CDATA[Game]]></category>
		<category><![CDATA[Review]]></category>
		<category><![CDATA[Wiiウェア]]></category>
		<category><![CDATA[任天堂]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				配信開始1週間前に任天堂から突然発表になったWiiウェア用の熱帯魚鑑賞ソフト『アクアリビング ～テレビでながめる魚たち～』。開発はWii『ドンキーコング たるジェットレース』等を開発しているパオン。監修 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<!-- google_ad_section_start --><p><img src="http://t011.org/blog-wordpress/wp/up/WiiWare_AquaLiving.jpg" alt="" title="アクアリビング～テレビでながめる魚たち" width="570" height="285" class="alignnone size-full wp-image-12304" /><br />
				配信開始1週間前に任天堂から突然発表になったWiiウェア用の熱帯魚鑑賞ソフト『アクアリビング ～テレビでながめる魚たち～』。開発はWii『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000PBMPG6/t011games-22/" target="_blank">ドンキーコング たるジェットレース</a>』等を開発している<a href="http://www.paon.co.jp/" target="_blank">パオン</a>。監修には熱帯魚や水生生物を中心に撮影する生物写真家の山崎浩二氏と平凡社が参加。</p>
				<p><span id="more-12010"></span><br />
				『アクアリビング』は、テレビ画面を水槽に見立てて、様々な熱帯魚を好みの方向から鑑賞できるソフトウェア。ただ鑑賞するだけではなく、魚の視点で泳いだり、Wiiに登録されたMiiを水槽に入れて魚と一緒に泳いだり、餌をあげる事なども可能です。</p>
				<p>こういう視点の変化はありそうであまり無かったんじゃないかなあ。方向転換がオートなのは残念だけど、リモコンを振ってスピードに変化を付けられます。</p>
				<p>こういったリアル系のソフトは描画性能が高ければ高いほど有利だと思うのだけど、Wiiでも結構頑張っているグラフィックかと思う。ライティングや魚の動きなど細かい所でそれっぽく見せてくれる。</p>
				<p>デフォルトで用意されている8種類の水槽から、入れる魚の種類や数、流す音楽や水槽のレイアウト、壁紙も変えられる（SDカードから画像や音楽データを取り込めたらもっと良かったのに）。</p>
				<p>ゲームに積極的に介入するのではなく、自分好みのスタイルを作ってのんびり眺める癒し系ソフト。一から水槽を作れたり、エディットした水槽データを送りあえたりとエディット面で任天堂らしさを見せてくれたら尚よかったかな。</p>
				<table>
				<tr valign="top">
				<td align="center" width="23%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000KF9FYW/t011games-22/" target="_blank"><img src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/417SZPpbSYL._SL160_.jpg" alt="ニンテンドーポイントプリペイドカード 3000 " class="pict" align="left"/></a></td>
				<td>
				<dl>
				<dt>アクアリビング ～テレビでながめる魚たち～</dt>
				<dd>メーカー：任天堂</dd>
				<dd>ジャンル：熱帯魚鑑賞ソフト</dd>
				<dd>配信開始日：2010.03.02</dd>
				<dd>価格：800Wiiポイント</dd>
				<dd>プレイ人数：1人</dd>
				<dd>対応コントローラ：Wiiリモコン</dd>
				</dl>
				</td>
				</tr>
				</table>
				<dl class="related-link">
				<dt></dt>
				<dd><a href="http://www.nintendo.co.jp/wii/wiiware/wgpj/index.html" target="_blank">アクアリビング ～テレビでながめる魚たち～ | 任天堂ホームページ</a></dd>
				</dl>
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	</item>
		<item>
		<title>久保田利伸 / Timeless Fly</title>
		<link>http://t011.org/music/12115.html</link>
		<comments>http://t011.org/music/12115.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 09:00:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tanco</dc:creator>
				<category><![CDATA[Music]]></category>
		<category><![CDATA[J-POP]]></category>
		<category><![CDATA[R&B/Soul]]></category>

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		<description><![CDATA[				前作「FOR REAL?」が2006年発売ということで、実に4年振りとなる久保田利伸の久しぶりの新アルバム「Timeless Fly」。通算12枚目。間に他ミュージシャンとの積極的なコラボもあって、その影響かこの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<!-- google_ad_section_start --><p>前作「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000E5MYSW/t011musics-22/" target="_blank">FOR REAL?</a>」が2006年発売ということで、実に4年振りとなる久保田利伸の久しぶりの新アルバム「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0031B66XU/t011musics-22/" target="_blank">Timeless Fly</a>」。通算12枚目。間に他ミュージシャンとの積極的なコラボもあって、その影響かこのアルバムも、彼にしては珍しい派手なジャケットに負けじとバラエティー豊かな仕上がりになっています。</p>
				<p><span id="more-12115"></span></p>
				<table>
				<tr valign="top">
				<td width="31%" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0031B66XU/t011musics-22/" target="_blank"><img src="http://ec3.images-amazon.com/images/I/61NYRRSw8pL._SL160_.jpg" alt="B0031B66XU" border="0" /></a></td>
				<td>
				<dl>
				<dt>Timeless Fly<br />
				久保田利伸<br />
				2010.02.24</dt>
				<dd>01. Timeless Affection ~Foreplay~ </dd>
				<dd>02. Keep it Rock (feat.WISE,Tarantula from Spontania)</dd>
				<dd>03. Soul Mate ~君がいるから~ </dd>
				<dd>04. FLYING EASY LOVING CRAZY feat. MISIA</dd>
				<dd>05. 24/7～NITE AND DAY～</dd>
				<dd>06. STAR LIGHT</dd>
				<dd>07. Is it over?</dd>
				<dd>08. Tomorrow Waltz</dd>
				<dd>09. Timeless Affection～The play～</dd>
				<dd>10. M☆A☆G☆I☆C</dd>
				<dd>11. The Other Half</dd>
				<dd>12. 僕じゃない</dd>
				<dd>13. Life-long High-way</dd>
				<dd>14. Nyte Flyte</dd>
				<dd>15. Moondust(poetry reading by Kyoko Koizumi) </dd>
				</dl>
				</td>
				</tr>
				</table>
				<p>WISE、Tarantulaをフィーチャーした、彼らしいグルーヴ感溢れる「Keep it Rock」で幕を開け、KREVA、MISIA、JUJU、キョンキョンとのコラボ曲を含めた全15曲。スウィートな曲があったり、ポップな曲があったり、コラボによる新機軸な曲があったりと、多彩。</p>
				<p>マイケル・ジャクソンへの感謝の意を込めて制作されたという「STAR LIGHT」は、サビのセクシーなファルセットがお見事。曲中でもPVの中でも彼へ宛てたメッセージが至る所に出て来ますね。超絶格好いいです。</p>
				<p>KREVAとのコラボ曲で「M☆A☆G☆I☆C」が収録されていますが、聴く人を惹きつけて止まない彼の声やグルーヴこそがマジックだよなあなんて思ったりするのでした。努力の賜物なんだろうけどね。</p>
				<p>キャリアの長いベテランだからって守りに入ることなく、このアルバムで今でも彼がシーンのトップランナーであることを証明してくれました。</p>
				<p align="center"><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/YD_qGf8NO00&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/YD_qGf8NO00&#038;hl=ja_JP&#038;fs=1&#038;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object></p>
				<dl class="related-link">
				<dt></dt>
				<dd><a href="http://www.funkyjam.com/artist/kubota/" target="_blank">久保田利伸トップ &#8211; Funky Jam　ファンキー・ジャム</a></dd>
				<dd><a href="http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/kubota/" target="_blank">久保田利伸 オフィシャルサイト</a></dd>
				</dl>
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	</item>
		<item>
		<title>[Team Data] コンサドーレ札幌2010シーズン</title>
		<link>http://t011.org/consadole/8493.html</link>
		<comments>http://t011.org/consadole/8493.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 15:00:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tanco</dc:creator>
				<category><![CDATA[CONSADOLE]]></category>
		<category><![CDATA[2010シーズン]]></category>
		<category><![CDATA[team data]]></category>

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		<description><![CDATA[				石崎体制2年目を迎えたコンサドーレ札幌の2010シーズン。
				ミスターコンサドーレと呼べる存在だったDF曽田が引退し、MFダニルソン、西と主力2名がJ1クラブへレンタル移籍。財務も苦しくなる中でFW中山、近 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<!-- google_ad_section_start --><p>石崎体制2年目を迎えたコンサドーレ札幌の2010シーズン。</p>
				<p>ミスターコンサドーレと呼べる存在だったDF曽田が引退し、MFダニルソン、西と主力2名がJ1クラブへレンタル移籍。財務も苦しくなる中でFW中山、近藤、内村、MFリ・ハンジェ、DF藤山と経験・実績のある選手の加入に成功しました。昨年から継続している戦術の上積みと、ベテラン選手加入によるメンタル面の強化でJ1昇格を目指します。今年のクラブスローガンのように「MOVE」出来る年になるか。</p>
				<p><span id="more-8493"></span></p>
				<table>
				<tr align="center" valign="top">
				<th>背番号</th>
				<th>氏名</th>
				<th width="120">生年月日</th>
				<th width="120">身長/体重</th>
				</tr>
				<tr>
				<td align="left">■GK</td>
				</tr>
				<tr>
				<td align="center">1</td>
				<td>佐藤 優也（<strong>YUYA</strong> Sato）</td>
				<td>1986/02/10</td>
				<td>186cm/85kg</td>
				</tr>
				<tr>
				<td align="center">21</td>
				<td>高原 寿康（Toshiyasu <strong>TAKAHARA</strong>）</td>
				<td>1980/10/18</td>
				<td>184cm/77kg</td>
				</tr>
				<tr>
				<td align="center">28</td>
				<td>曳地 裕哉（Yuya <strong>HIKICHI</strong>）</td>
				<td>1990/09/02</td>
				<td>192cm/84kg</td>
				</tr>
				<tr>
				<td align="left">■DF</td>
				</tr>
				<tr>
				<td align="center">2</td>
				<td>吉弘 充志（Mitsuyuki <strong>YOSHIHIRO</strong>）</td>
				<td>1985/05/04</td>
				<td>182cm/73kg</td>
				</tr>
				<tr>
				<td align="center">3</td>
				<td>藤山 竜仁（Ryuji <strong>FUJIYAMA</strong>）</td>
				<td>1973/06/10</td>
				<td>170cm/68kg</td>
				</tr>
				<tr>
				<td align="center">4</td>
				<td>石川 直樹（<strong>NAOKI</strong> Ishikawa）</td>
				<td>1985/09/13</td>
				<td>180cm/73kg</td>
				</tr>
				<tr>
				<td align="center">5</td>
				<td>箕輪 義信（Yoshinobu <strong>MINOWA</strong>）</td>
				<td>1976/06/02</td>
				<td>187cm/83kg</td>
				</tr>
				<tr>
				<td align="center">6</td>
				<td>西嶋 弘之（Hiroyuki <strong>NISHIJIMA</strong>）</td>
				<td>1982/04/07</td>
				<td>180cm/72kg</td>
				</tr>
				<tr>
				<td align="center">15</td>
				<td>趙 晟桓（<strong>CHO SUNG HWAN</strong>）</td>
				<td>1982/04/09</td>
				<td>183cm/77kg</td>
				</tr>
				<tr>
				<td align="center">23</td>
				<td>岩沼 俊介（Shunsuke <strong>IWANUMA</strong>）</td>
				<td>1988/06/02</td>
				<td>175cm/65kg</td>
				</tr>
				<tr>
				<td align="center">25</td>
				<td>堀田 秀平（Shuhei <strong>HOTTA</strong>）</td>
				<td>1989/05/12</td>
				<td>181cm/74kg</td>
				</tr>
				<tr>
				<td align="left">■MF</td>
				</tr>
				<tr>
				<td align="center">7</td>
				<td>藤田 征也（<strong>SEIYA</strong> Fujita）</td>
				<td>1987/06/02</td>
				<td>175cm/63kg</td>
				</tr>
				<tr>
				<td align="center">8</td>
				<td>砂川 誠（Makoto <strong>SUNAKAWA</strong>）</td>
				<td>1977/08/10</td>
				<td>173cm/67kg</td>
				</tr>
				<tr>
				<td align="center">10</td>
				<td>宮澤 裕樹（Hiroki <strong>MIYAZAWA</strong>）</td>
				<td>1989/06/28</td>
				<td>182cm/72kg</td>
				</tr>
				<tr>
				<td align="center">16</td>
				<td>李 漢宰（<strong>RI HAN JAE</strong>）</td>
				<td>1982/06/27</td>
				<td>173cm/68kg</td>
				</tr>
				<tr>
				<td align="center">17</td>
				<td>岡本 賢明（Yasuaki <strong>OKAMOTO</strong>）</td>
				<td>1988/04/09</td>
				<td>170cm/65kg</td>
				</tr>
				<tr>
				<td align="center">18</td>
				<td>芳賀 博信（Hironobu <strong>HAGA</strong>）</td>
				<td>1982/12/21</td>
				<td>173cm/66kg</td>
				</tr>
				<tr>
				<td align="center">20</td>
				<td>上里 一将（Kazumasa <strong>UESATO</strong>）</td>
				<td>1986/03/13</td>
				<td>170cm/66kg</td>
				</tr>
				<tr>
				<td align="center">27</td>
				<td>古田 寛幸（Hiroyuki <strong>FURUTA</strong>）</td>
				<td>1991/05/23</td>
				<td>170cm/64kg</td>
				</tr>
				<tr>
				<td align="left">■FW</td>
				</tr>
				<tr>
				<td align="center">9</td>
				<td>中山 雅史（Masashi <strong>NAKAYAMA</strong>）</td>
				<td>1967/09/23</td>
				<td>178cm/72kg</td>
				</tr>
				<tr>
				<td align="center">11</td>
				<td>近藤 祐介（Yusuke <strong>KONDO</strong>）</td>
				<td>1984/12/05</td>
				<td>180cm/78kg</td>
				</tr>
				<tr>
				<td align="center">13</td>
				<td>内村 圭宏（Yoshihiro <strong>UCHIMURA</strong>）</td>
				<td>1984/08/24</td>
				<td>174cm/67kg</td>
				</tr>
				<tr>
				<td align="center">19</td>
				<td>キリノ（Thiago <strong>QUIRINO</strong> da Silva）</td>
				<td>1985/01/04</td>
				<td>181cm/79kg</td>
				</tr>
				<tr>
				<td align="center">24</td>
				<td>横野 純貴（Junki <strong>YOKONO</strong>）</td>
				<td>1989/10/07</td>
				<td>183cm/72kg</td>
				</tr>
				<tr>
				<td align="center">26</td>
				<td>上原 慎也（Shinya <strong>UEHARA</strong>）</td>
				<td>1986/09/29</td>
				<td>186cm/72kg</td>
				</tr>
				</table>
				<h3>2010シーズン基本布陣 [4-4-2]</h3>
				<p>今年は去年までの1トップから2トップに変更。前線で孤立しがちだったFWを2枚にし、コンビネーションを密に。その分中盤は枚数が減り4枚に。昨年は3人で中盤のトライアングルを形成出来ていましたが、今年はセンターハーフの2人。状況判断や運動量をより求められる事になります。守備ではCBに怪我人が多くベストな布陣を組めない中、石崎監督がどう手腕を振るうのかにも注目。</p>
				<h3>2010 J.LEAGUE DIVISION 2</h3>
				<dl>
				<dt> [1試合/勝点1：-勝1分-敗 /得点1 失点1 得失点差0]</dt>
				<dd>03/07 <a href="http://t011.org/j-league/12683.html">1△1 第01節 vs サガン鳥栖 [ベストアメニティスタジアム]</a></dd>
				<dd>03/13 第02節 vs アビスパ福岡 [札幌ドーム]</dd>
				<dd>03/21 第03節 vs 栃木SC [栃木県グリーンスタジアム]</dd>
				<dd>03/28 第04節 vs ファジアーノ岡山 [札幌ドーム]</dd>
				<dd>04/04 第05節 vs FC岐阜 [岐阜メモリアルセンター長良川競技場]</dd>
				<dd>04/11 第06節 vs 柏レイソル [札幌ドーム]</dd>
				<dd>04/17 第07節 試合無し</dd>
				<dd>04/25 第08節 vs 水戸ホーリーホック [札幌ドーム]</dd>
				<dd>04/29 第09節 vs ヴァンフォーレ甲府 [山梨県小瀬スポーツ公園陸上競技場]</dd>
				<dd>05/02 第10節 vs ロアッソ熊本 [熊本市水前寺競技場]</dd>
				<dd>05/05 第11節 vs 東京ヴェルディ [札幌ドーム]</dd>
				<dd>05/09 第12節 vs ギラヴァンツ北九州 [北九州市立本城陸上競技場]</dd>
				<dd>05/16 第13節 vs 大分トリニータ [室蘭市入江運動公園陸上競技場]</dd>
				<dd>05/22 第14節 vs 徳島ヴォルティス [鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアム]</dd>
				<dd>05/30 第15節 vs カターレ富山 [札幌厚別公園競技場]</dd>
				<dd>06/05 第16節 vs ザスパ草津 [正田醤油スタジアム群馬]</dd>
				<dd>06/13 第17節 vs 愛媛FC [函館市千代台公園陸上競技場]</dd>
				<dd>07/18 第18節 vs ジェフユナイテッド千葉 [フクダ電子アリーナ]</dd>
				<dd>07/25 第19節 vs 横浜FC [札幌ドーム]</dd>
				<dd>07/30 第20節 vs ファジアーノ岡山 [kankoスタジアム]</dd>
				<dd>08/07 第21節 vs ギラヴァンツ北九州 [札幌厚別公園競技場]</dd>
				<dd>08/15 第22節 vs 東京ヴェルディ[国立競技場]</dd>
				<dd>08/21 第23節 vs 栃木SC [札幌厚別公園競技場]</dd>
				<dd>08/29 第24節 vs 愛媛FC [ニンジニアスタジアム]</dd>
				<dd>09/11 第25節 vs 大分トリニータ[鹿児島県立鴨池陸上競技場]</dd>
				<dd>09/19 第26節 vs サガン鳥栖 [札幌厚別公園競技場]</dd>
				<dd>09/23 第27節 vs 柏レイソル [日立柏サッカー場]</dd>
				<dd>09/26 第28節 vs FC岐阜 [札幌厚別公園競技場]</dd>
				<dd>10/02 第29節 試合無し</dd>
				<dd>10/16 第30節 vs ヴァンフォーレ甲府 [札幌厚別公園競技場]</dd>
				<dd>10/24 第31節 vs カターレ富山 [富山県総合運動公園陸上競技場]</dd>
				<dd>10/31 第32節 vs ザスパ草津 [札幌厚別公園競技場]</dd>
				<dd>11/07 第33節 vs ジェフユナイテッド千葉 [未定]</dd>
				<dd>11/14 第34節 vs 水戸ホーリーホック [ケーズデンキスタジアム水戸]</dd>
				<dd>11/20 第35節 vs 横浜FC [日産スタジアム]</dd>
				<dd>11/23 第36節 vs 徳島ヴォルティス [札幌ドーム]</dd>
				<dd>11/27 第37節 vs アビスパ福岡 [レベルファイブスタジアム]</dd>
				<dd>12/04 第38節 vs ロアッソ熊本 [札幌ドーム]</dd>
				</dl>
				<dl class="related-link">
				<dt></dt>
				<dd><a href="http://www.consadole-sapporo.jp/" target="_blank">CONSADOLE SAPPORO OFFICIAL SITE</a></dd>
				<dd><a href="http://soccer.blogmura.com/consadole/" target="_blank">サッカーブログ/コンサドーレ札幌</a></dd>
				</dl>
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]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>今週のGIANT KILLING #153（モーニング2010 No.14）</title>
		<link>http://t011.org/giant-killing/12611.html</link>
		<comments>http://t011.org/giant-killing/12611.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 11:00:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tanco</dc:creator>
				<category><![CDATA[GIANT KILLING]]></category>
		<category><![CDATA[ジャイアント・キリング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://t011.org/?p=12611</guid>
		<description><![CDATA[				ようやく現代に戻り、いよいよ夏キャンプ開始！と思いきやキャンプ地はシーズン前から見慣れたあそこでした。な、ジャイキリ第153話。いくら貧乏とはいえこれは酷い。黒田（クロ）が椿に愚痴る気持ちもわかります。
				 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<!-- google_ad_section_start --><p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063728684/t011books-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/615FaSx8GeL._SL160_.jpg" alt="4063728684" border="0" class="pict" align="left" /></a>ようやく現代に戻り、いよいよ夏キャンプ開始！と思いきやキャンプ地はシーズン前から見慣れたあそこでした。な、ジャイキリ第153話。いくら貧乏とはいえこれは酷い。黒田（クロ）が椿に愚痴る気持ちもわかります。</p>
				<p>シーズン前も、中断期間でも東京から離れられないETU。これはリフレッシュ出来ずに辛いですね。メインスポンサーの大江戸通運に頼んで・・・とは行かないか。</p>
				<p><span id="more-12611"></span><br />
				「あっちいなー本当にここでキャンプするのー？」<br />
				「自分が連れてきたんじゃないスか？」<br />
				「俺だって嫌だよ。避暑地がいいに決まってんじゃん」</p>
				<p>どこかで見たような光景が繰り広げられており、その様子を見て苛立つ黒田。気分だけでもK.U.F.U（わりと普通にいうと工夫という）して変えていかないとということで用意されたのは、ペンギンやシロクマのぬいぐるみ、ビーチパラソル&#038;ベンチ、そしてかき氷屋さん。</p>
				<p>「ほら、少しは涼しい感じするだろ？」<br />
				「するわけねえだろ!! 逆にやる気削がれるってんだよ!!」</p>
				<p>と、達海と黒田。黒田の暑苦しいツッコミがあると現代編に戻ってきた感じが出てきますね。と、そこへ「監督－、私本当にこの格好なんですか？」と照れながら現れたのは･･･浮き輪を装備し縞々の囚人服水着姿になった松ちゃん。なにしてんだこのおじさん。ツッコミ役の黒田からは、「松さんまでなにやってんだよ!!」と当然のようにツッコミ。</p>
				<p>「うるせえのは困るけど東京V戦の内容引きずるよりはいいんじゃないすか？」と他人事のように話す赤崎（ザッキー）や、「キャンプ地もそうだけどさ、それ以前に日焼けが心配だよボクは」と、もはやサッカー以前の話をし始める王子。各自久しぶりの登場だからか各々のキャラをいかんなく発揮しフリーダムな様子です。こんなんで大丈夫かよとぼやく黒田。すると達海が</p>
				<p>「はっ、フットボールは場所じゃねえだろ、クロちゃん。要するにさ、練習内容が面白けりゃ文句ねえんだろ？」と不敵な笑み。その様子を窺いながらいつまでも水着姿の松ちゃんを見て、不安がよぎる有里ちゃん。</p>
				<p>普段のETUノリをある程度満喫したところで、記者さんへ。簡単なネタを用意してくれたら書くのも楽でいいのになと談笑する山井さん他の後ろで、ゴシップ誌のライターにでもなればいいのにと距離を置く藤澤さん。</p>
				<p>SBの石浜が甲府へ移籍したものの、新加入の選手はまだ無し。出来る事が限られて居る中で、達海がどう手腕を発揮するのか。藤澤さんの注目点はそこ。退屈そうな山井さんですが、スタンドの笠野さんに気が付きます。ビシッと決めた方では無く、張り込み中のベテラン刑事のようにあんぱんと牛乳をもぐもぐ。</p>
				<p>どうやら彼と笠野さんは知り合いのよう。早速笠野さんの顔の広さを活かして「ちょいと変則的なんだけどお願いできると助かるんだが」と何かあるようです。「笠野さんの頼みなら断れませんよ。それに、ウチにとっても間違いなくいい経験になりますからね」と、二つ返事で引き受けてくれたみたい。むむっ。</p>
				<p>ウチにとってもいい経験になる。ということは、どこかのチームの監督だったりするんだろうか。補強を兼ねた練習試合でもやるんでしょうかね。</p>
				<p>さて、また話はグラウンドに戻り、「このキャンプも色んな事が起こると思いますが、皆動揺しないで頑張って下さい」と意味深な達海。早速動揺する選手達。</p>
				<p>達海が考える、このキャンプのテーマは1つ。しかし今は秘密。どうやればETUは強くなるのか、監督が何を求めているのか、どんな状況下でも常に考えながらプレーする事だ。と言います。悪い顔で。すごく悪い顔してますね。そんなことで東京Ｖとの差を埋められるのか？と黙って話を聞きながら心配な村越（コッシー）。</p>
				<p>そうして早速練習が始まります。初日であることと、移動の疲れ（都内から都内の移動だけど）を考慮して軽めにやろう。ということで、スイカ割りっぽいことでもやろうか。としたところで今週はここまで。</p>
				<p>ええっ、スイカ割り？目隠しプレイかい。重かった過去編から現代に戻ってきて、やっといつものETUらしさが出てきたね。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>札幌、韓国人練習生が2人キャンプに参加</title>
		<link>http://t011.org/consadole/12535.html</link>
		<comments>http://t011.org/consadole/12535.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 15:00:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tanco</dc:creator>
				<category><![CDATA[CONSADOLE]]></category>
		<category><![CDATA[2010シーズン]]></category>

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		<description><![CDATA[				国士舘大学のMF小島に続いて、韓国から練習生2名が札幌の熊本キャンプに参加中だそう（～8日まで）。1人は高麗大４年のMFパク・ジンス、もう1人は昨シーズンKリーグの大田シチズンでプレーしたDFキム・ミンソプ。共に [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<!-- google_ad_section_start --><p>国士舘大学のMF小島に続いて、韓国から練習生2名が札幌の熊本キャンプに参加中だそう（～8日まで）。1人は高麗大４年のMFパク・ジンス、もう1人は昨シーズンKリーグの大田シチズンでプレーしたDFキム・ミンソプ。共に22歳で守備的なポジションの選手。</p>
				<p><span id="more-12535"></span><br />
				手薄になったCBの補強かと思ったらCBの選手はおらず、ミンソプ選手も右サイドバックなんだそうだ。前に比べると後ろは控えすら満足にいない状態だから、厚くしておくに越したことはないだろうけど、ここから獲得に至る選手が現れるのだろうか。</p>
				<p>ボランチと右サイドバックということで、手薄な所をピンポイントで補強しようという意図が見えます。小島くんはセンターバックもやるんだっけ。CBが補強対象から外れているのは、あるいは堀田くんへの期待が込められているのかもしれない。</p>
				<h3>古田くんとヤスが練習に復帰</h3>
				<p>ねんざで練習を回避していた古田くんと怪我で休んでいた岡本ヤスが練習に復帰したそうだ。古田くんは負傷時に開幕戦は難しいと診断されていながら、毎日10時間もの治療と相当な回復力を見せ、もしかしたら間に合いそうとも。これが若さってやつか。</p>
				<p>ヤスはグアムの時からちょくちょく休んでいるけど、大丈夫なのかな。ヤスや古田くんのドリブル突破は貴重なのでなるべく早期に全快して戻ってきてもらいたい。</p>
				<dl class="related-link">
				<dt></dt>
				<dd><a href="http://www.consadole-sapporo.jp/" target="_blank">CONSADOLE SAPPORO OFFICIAL SITE</a></dd>
				<dd><a href="http://soccer.blogmura.com/consadole/" target="_blank">サッカーブログ/コンサドーレ札幌</a></dd>
				</dl>
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	</item>
		<item>
		<title>札幌、今年もレフティー達の活躍に期待っ</title>
		<link>http://t011.org/consadole/12346.html</link>
		<comments>http://t011.org/consadole/12346.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 15:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tanco</dc:creator>
				<category><![CDATA[CONSADOLE]]></category>
		<category><![CDATA[2010シーズン]]></category>

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		<description><![CDATA[				いよいよリーグ戦が開幕する2010Jリーグ。しかしセンターバックに怪我人が多く、開幕戦やそれ以降に向けても不安一杯なコンサドーレ札幌。キャプテンに就任した石川を中心として、しっかりと出来る限り修正していきたいとこ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<!-- google_ad_section_start --><p>いよいよリーグ戦が開幕する2010Jリーグ。しかしセンターバックに怪我人が多く、開幕戦やそれ以降に向けても不安一杯なコンサドーレ札幌。キャプテンに就任した石川を中心として、しっかりと出来る限り修正していきたいところです。今年は俊PがDF登録に変更となり、左サイドバックの筆頭に。</p>
				<p>札幌には、高原、石川、俊P、上里、古田と5人のレフティーが在籍中。僕自身左利きということもあって、レフティーの活躍に俄然注目してしまいます。勿論右利きの選手達も大好きだし、活躍すれば嬉しいに違いないんですけどね。</p>
				<p><span id="more-12346"></span><br />
				昨年後半から使われだした、甘い物が大好きな俊P。加入当初から彼のキック精度には定評があり、いつトップで見られるのかとワクワクしていたのでした。守備ではまだ課題を多く残していますが、攻撃面では運動量も豊富で期待通り精度の高いキックを連発。面白い存在になれそうです。</p>
				<p>昨年1年間キャプテンを務め、フルシーズンを戦い抜いた上里。これまで怪我で満足に出場出来ない年が多かった事を考えると、大きな経験になったと思う。長丁場で疲労も重なり、好不調の波が大きかったけれど、今年はムラを減らしてコンスタントに活躍して欲しい。彼の左足はまだまだこんなもんじゃないだろう。</p>
				<p>ルーキーながら昨年後半からスタメンに定着した古田くん。独特のリズムあるドリブルが武器で、今年は突破力に期待がかかる。シュート精度にやや難があるけれど、積極的に仕掛ける姿勢を維持し続けられれば、自ずと結果も付いてくるんじゃないかな。前線はスタメン争いがし烈だけど、彼のスタイルは貴重だし重要なピースだと考えられていそう。</p>
				<p>ディフェンスでも高原と石川がレフティー。不安定な守備をしっかりと引き締めて欲しい。といっても彼らだけでは難しいだろうし、全体の意思統一が必要になるんだけど。</p>
				<p>去年に続いてスタメンにレフティー率が高そうで、はまれば面白いリズムが生まれそう。そのためにはもっと相互理解を深めてチーム戦術を成熟させていかなくては。</p>
				<dl class="related-link">
				<dt></dt>
				<dd><a href="http://www.consadole-sapporo.jp/" target="_blank">CONSADOLE SAPPORO OFFICIAL SITE</a></dd>
				<dd><a href="http://soccer.blogmura.com/consadole/" target="_blank">サッカーブログ/コンサドーレ札幌</a></dd>
				</dl>
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	</item>
		<item>
		<title>AFCアジアカップ2011 予選：日本 vs バーレーン [豊田ス]</title>
		<link>http://t011.org/nationalteam/12293.html</link>
		<comments>http://t011.org/nationalteam/12293.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 12:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tanco</dc:creator>
				<category><![CDATA[代表サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[サッカー日本代表]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				日本 2 &#8211; 0 バーレーン [豊田スタ / 38,042人]
				日本/36&#8242;岡崎、90＋2&#8242;本田
				バーレーン/
				先発：GK楢崎、DF内田、中澤 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<!-- google_ad_section_start --><dl>
				<dt>日本 2 &#8211; 0 バーレーン [豊田スタ / 38,042人]</dt>
				<dd>日本/36&#8242;岡崎、90＋2&#8242;本田</dd>
				<dd>バーレーン/</dd>
				<dd>先発：GK楢崎、DF内田、中澤、闘莉王、長友、MF長谷部、遠藤、中村、本田、松井、FW岡崎</dd>
				<dd>交代：67&#8242;松井→森本、87&#8242;中村→玉田</dd>
				</dl>
				<p>既にアジアカップ2011本大会への進出を決めているサッカー日本代表とバーレーン。岡ちゃんになってから実に6度目の対戦です。この試合はいわゆる消化試合になりますが、W杯も近いということで単なる消化試合には非ず。海外組も召集され、本大会登録23名のボーダーライン上に居るであろう選手にとっては大事なテスト機会となりました。</p>
				<p>前日には会場準備の際に事故があり、スタッフの方が1名亡くなっています。しかし黙祷も無く喪章も無く、普段通り試合は開始されたそう。蔑ろにされて寂しいことだね。</p>
				<p><span id="more-12293"></span><br />
				さて、試合。本田、松井、長谷部、俊輔を先発に組み込み、中盤の構成を変えてきた日本。いつものようにポゼッションでバーレーンを圧倒していきます。しかし、こちらもいつも通り最後の所で決めきれないところも相変わらずで、リズムを作れず中盤で簡単にボールを失ってしまいカウンターを食らってしまうなどヒヤヒヤする場面も。</p>
				<p>それでも全体として守備意識が高くて、とりわけ長谷部と松井の攻守の切り替えの早さには随分と助けられました。長谷部も本調子じゃなさそうだったけど、それでもここぞというときにはしっかりと仕事していたね。海外組が入り岡ちゃん成分が薄まることで攻撃は多彩になります。俊輔もなんだかんだ言われてるけど欠かせない存在だ。</p>
				<p>ただ守備になると脆さが顔を出し、カバーリングに入れずに空いたスペースを突かれて何度か危ない場面を作られてしまいました。試合後には岡ちゃんに対して「後ろは昨年からほとんど同じメンバーの割に連携のミスがあってバタバタしたように思うが？」という厳しい質問をぶつけられるほど。</p>
				<p>攻撃面は海外組が入る事で展開が増えるのは分かっているんだから、ゆるい守備をどうにかしないといけないと思うんだけど、岡ちゃんはあまり気にしていない様子。守備のバックアップはこの試合でも試さず。阿部ちゃんはこの試合もベンチで待機。</p>
				<p>バーレーンの選手相手ですら、掴まえきれずに翻弄されたり右サイドをさっくり崩されてあわやというシーンを作られたりしていたのだけど、あれで大丈夫なのかな。かなり危ないと思うんだけど。</p>
				<p>とはいえ、岡崎がしっかり決め、松井が調子を上げてきていたり本田が得点を決めたり、俊輔も大丈夫だったり。やるべき人がある程度結果を残した試合ではあったのでした。バーレーンにようやく2点差を付けて勝利できたしね。</p>
				<p>闘莉王の暴走と、遠藤とうっちーの不調ぶりが気になる所だよ。疲れが溜まってると分かっているのに、なぜフル出場させちゃうんだ。</p>
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