札幌、DF箕輪選手が負傷。右足腓腹筋腱断裂で全治3〜4ヶ月

前日の試合で前半早々に退場になり、出場時間も短いからなのか、21日に行われた北海道チャンピオンズスーパーリーグにも先発で出場したDF箕輪選手。しかし、その試合の後半にまさかのアクシデントで負傷退場。

今年6月のリーグ中断期間にコンサドーレ札幌に加入し、加入後の12試合は全てフル出場。身体を張ったプレーやそのプロフェッショナルな姿勢は、若手DFが多い札幌にあって頼れる存在となっていました。

診断結果がオフィシャルから発表になり。右足腓腹筋腱断裂で全治3〜4ヶ月だそうです。残留を目指す札幌にとっても、箕輪選手本人にとってもショックな出来事になってしまいました。

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